破魔弓 檜 典雅(てんが)10号 ケース入 四角(1213-10-251)

破魔弓 檜 典雅(てんが)10号 高さ45cm ケース入 四角(1213-10-251)

  • 仕様:木製弓、四角、檜かぶせパノラマケース
  • サイズ:約間口21×奥行17×高さ45cm
¥59,400

¥35,640

  • 配送期間:10日以上(お取り寄せ・受注制作品)

商品情報

破魔弓 檜 典雅(てんが)10号 高さ45cm ケース入 四角(1213-10-251)
破魔弓 檜 典雅(てんが)10号 高さ45cm ケース入 四角(1213-10-251)
破魔弓 檜 典雅(てんが)10号 高さ45cm ケース入 四角(1213-10-251)横
破魔弓 檜 典雅(てんが)10号 高さ45cm ケース入 四角(1213-10-251)横

近年人気のナチュラル色

典雅は檜材を使用した近年人気の明るいナチュラル色。和洋問わず、スッキリとした印象で飾れるモダンなデザインの破魔弓です。中央に4本の矢が配置されており、東西南北の四方を守る四神を表しています。四神とは、東の青龍(せいりゅう)、西の白虎(びゃっこ)、南の朱雀(すざく)、北の玄武(げんぶ)の神獣です。

檜(桧)は古来より、欅と並び神社仏閣の建築材として使用されてきた高級木材です。爽やかな芳香を持ち、柔らかい木目が美しく耐久性も優れています。

破魔弓は読んで字のごとく弓矢に魔除けの想いが込められたお守りです。現在のように装飾品として飾るようになったのは鎌倉時代、武家や町人の間に男児の初正月の祝いに破魔弓を贈る習慣が生まれました。弓には邪悪を払う力があると考えられ、真っ直ぐな矢には男の子に雄々しく育てとの願いが込められています。男の子の健やかな成長を願い、初正月から飾ります。

破魔弓 ケース形状 四角
ケース形状 四角

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